有限会社アンテンヌ 人材派遣会社

▶スタッフの声

テレビ局で報道番組を作っています。入社して、番組に配属された当初は、右も左もわかりませんでした。
でも、わからないところは、質問すればたくさんの先輩たちが教えてくれるし、相談にものってくれるので、安心して働くことができます。あとは経験。辛いことはたくさんありますが、上司や先輩方が助けてくれるので、食らいつくことができています。
自分の企画を完成させた瞬間は、本当に嬉しい。
そのほんの一瞬だけれども、心からの達成感があるからこそ、辛いことがあっても頑張れるのだと思います。それがこの仕事の醍醐味です。(M)

昨年から報道番組のアシスタントディレクターとして勤務しています。
毎日の放送に向かって映像を探してきたり、その映像を使用できるか先方に確認をとったり、ロケに行って映像を撮ってきたりと忙しい日々を過ごしています。
ディレクターと二人三脚で映像を作っていく作業は、必ずオンエアまでに完成させなければいけないという責任があり、やりがいのある仕事です。
1年目の私でも、今まで家で見てきたテレビ番組を“作っている”という実感があります。(K)

私は現在、報道番組のオンエアディレクターをしています。
主に記者やカメラマンが取材し、編集マンがつなぎ合わせた物映像を適切に放送できるように指示を出す、いわば現場の指揮をとる役割ですが、いかに分かりやすく伝えるかを考える事も重要な仕事です。
それだけに、もし判断を誤れば間違った映像やスーパーを放送してしまう事になってしまいますが、それを防ぐ事ができるのもオンエアディレクターです。
また、大臣や社会から注目される方の記者会見をはじめ、様々な現場からの生中継などを通じ、いち早く情報に触れ、映像も見ることができる。
これは報道という仕事をしていればこそできる事です。
その他にも時代のキーパーソンに生出演していただく時には、打ち合わせの中でスタジオでは語りきれない貴重なお話を直接うかがう事もできるなど、好奇心のあふれた人にぴったりの職場です。(T)

私が、アンテンヌに入社を希望した大きな要因は、学生時代に学校の先生の紹介でさせていただいたアルバイトでの経験です。
ある番組で行った取材の膨大なキャプション(映像の文字起こし)の仕事をしていた時に、社長がたびたび現場に差し入れ片手に様子を見に来て、励ましてくれました。仕事は大変でしたが、お陰で無事終えることが出来ました。
社員となった今でも、時々社長が仕事の現場に様子を見に来てくれたりと、親身になっていろいろとサポートしていただき、また、頑張った分の評価もしていただけるので、安心して働いています。(A)

私は今、テレビ局の報道局でニュース番組のアシスタントディレクターとして働いています。学生時代から憧れていたテレビ局での仕事は毎日刺激にあふれています。
テレビ業界のことはまったく分からず、右も左もわからない素人の私は、常に新しい情報・ニュースが飛び込んでくるこの仕事に喜びを感じています。最初は戸惑いばかりでしたが職場の先輩ADやディレクターの方々の教えのもと、自分の成長を感じながら毎日充実した仕事ができていると思います。
仕事を始めてから3ヶ月が経ちましたが、まだまだ覚えなくてはいけないことが山ほどあるため、日々向上心を強く持ち仕事に励んでいます。(U) 

平成25年4月にアンテンヌに入社して、報道番組の特集コーナーでADをしています。
毎回、扱うテーマが異なるので、その度に新鮮な刺激を感じています。
当初は、とにかくディレクターや先輩ADの元で仕事を覚える毎日でした。そのため、分からない事は積極的に質問し、できるだけ自分から気づいて行動するように心がけてきました。まだまだ失敗してしまう事もありますが、すぐに切り替えて同じミスを繰り返さないように気をつけています。
また、今後は自らどんどん企画案も出していかなければなりません。ディレクターとして企画を作っていくことが目標なので、日々様々なことにアンテナを張り、知識を増やしていきたいと思っています。
そして1日でも早く頼られる人材となっていけるように、一つひとつ経験を積み重ねていきたいと思っています。(R)

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